自分ルール①:言い訳をしない
9月21日
読了時間: 2分
更新日:9月26日

Q:なんで駄目だったの?って聞かれたとき
本当にまっとうな理由がいくらでも浮かんできます。
例えば自分が部下に『なんで駄目だったの?』質問をする際も返ってくる答えを聞くと
A:それじゃあしょうがないか・・。ってすごく説得力がある。ある意味スーパー営業!
でもそれって厳しく言うと単なる『言い訳』なことが多い。
YES/NOの問いに対していきなり言い訳や懸念点から入る人もいる。そして話が長い。
よく考えて・・・。
・相手の人が特徴的って逆を言えば入り込める人がものすごく少ないっていう事。
→良いところを見つけて心打ち解ければ自分もうれしいしものすごいパートナーになる。
・会社の環境にする人も多い。『こういう感じにすればできるんだけどなあ』
→じゃあそうすればいい。ちゃんと利益に繋がるなら社長は必ず投資します。
・安売りする会社がいて・・・。
→大体が自分と自社に存在価値がないだけ。相手企業にとっては仕入れ先さまは自社の未来に必要不必要かをシビアに見ています。仕入れる。依頼する事自体が投資でもあるんです。
安い事は大きなメリットですが未来に繋がらないのであればメリットは少ない。
利益に繋がる、会社に必要なパートナになり得るのであれば価格の壁も超えます。
(でも本気で価格しかみていなそうな所もあるのでそれは未来に期待でいい。)
・他にもいくらでもあると思います。ただ
☆:言い訳の内容はやりきるためのヒントだらけです。



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